1枚目は予想とはずれてしまいました。おなかの白い所が雪と思ってました。
幹の垂直のとこにいるというのも不思議ですね。鳥は枝に止まってるものだと・・・。
「キバシリ」という名前は樹をぐるぐる走り昇るから、「木走り」からなのかな(笑)
あ、あと「キ」つながりで「キツツキ」の仲間なのかな。ちょと単純な発想ですね。
これからも、色々な小鳥たちや自然の様子をみせてくださいね~。
「声はすれども・・・」シリーズの次回作を楽しみにしています。
>キシュウさん
一枚目はなかなかいい問題だったでしょ☆
名前の由来はズバリ、’木走り’からきてるみたいですよ。実際に見ると、なるほど納得!って思います。
キツツキの仲間ではないみたいですけど、尾羽の一部が硬くなって、木の幹を押さえつけ、体を支えているのはキツツキと同じみたいですねぇ。
同じような行動をする鳥って、種類は違っても体の仕組みは似てくるんですね。ぅ~む おもしろい
また機会があったら、鳥さんに登場してもらいましょうv